INMCOIN
To the key currency of "underground community"
Built by Ethereum ERC223 token

About

INMCOINはニコニコ動画におけるカテゴリの一種である「例のアレ」動画関連コミュニティの有志によって作成、運営されているEthereumトークンです。「 世界一汚いコインだからこそ、どこよりもクリーンな運営」という運営方針のもとINMコインの需要拡大の第一歩として投げ銭の文化を推進していきます。「例のアレ」ファンコミュニティが投げ合いたい、受けとったクリエイターたちがINMコインのデザインを見て 愛着が湧くようなコインを目指します。

INMCOINのスペック
Specifications of INMCOIN
INMCOINのロゴ
トークン名
INMCOIN
トークンシンボル
INM
発行枚数
114,514,191,981 (約1145億) 枚
規格
Ethereum ERC223(ERC20の互換あり)
Contract
0x8ACD341e4C0F1C329AE33CB4eaAc39e3c1f2C210
Demical
8

INMCOIN(以下INMと表記)は日本国内のサブカルチャーの一種である「例のアレ」コミュニティファンの有志によって作成された ERC223規格準拠のEthereumトークンです。

INMCOINはアングラ文化を強力に支える経済圏の確立という目標を掲げ、 国内外の個人作品投稿文化の発展を支援するためクリエイター、ファン、SNS間のニーズを満たすサービス関連での提携を行っていきます。INMCOINが作り上げる利便性の高い投げ銭機能は、潜在的なクリエイターへの応援需要を満たすだけでなく、 文化を盛り上げ、発展、普及に寄与するファンのコメントに対してもアクセスします。

また語呂合わせを活用した投げ銭を行いやすくする為、総発行枚数は約1145億枚と非常に大きな枚数に設定しました。時価総額と発行枚数のバランスを鑑みて、上場時の運営による売り出しは10gwei(1億分の1Ethereum)を予定しており、売り出し三日後の時点において売り出し余剰分のINMCOINはERC223の機能を用いてBurn(トークンを滅却)を行います。

トークンの割当
The Detail of INM(The Proportion of each Asset)
11.4514%
運営チーム保有
8.10%
広報・エアドロ費用
19.19%
開発費用
11.4514%
Proof of SHIT
8.9464%
World “Rei no Are” MEET-UP
40.8608%
迫真上場部

INMトークンの割り当ては以下の比率に基づき、上場後3~5の合計分30.6414%のETHアドレスはHPに明記し、アナウンスなしに移動を行わないものとします。

1.運営保有分…11.4514%

相場を崩壊させない一割程度を運営保有分とし、これは運営メンバーに対し所定の割合で配布される予定です。

2.広報・エアドロ費…8.10%

INMの知名度向上の為に運用される資金になります。
上場後も公式クリエイターの協力のもとエアドロップ等の広報活動を行っていきます。

3.開発費用…19.19%

Stage4-2で導入を予定しているPoSの効率的かつ公平な システム開発、投げ銭や実需のための 業務提携のために運用されます。
Stage2の上場において発生する運営資金に応じて、段階的なロックアップを予定しています。

4.Proof of The SHIT…11.4514%

Proof of THE SHITとは、アンダーグラウンド文化の発展に貢献するアクティビティ(動画製作など)を行うことで、INMCOINを獲得出来るシステムです。相場を保全しつつアクティビティに対して報酬を与えるために一年のPoTS供給量は市場流通量もしくは、サービス内循環INM総数(投げ銭システム内やポータル)といったフローに応じて最適な比率での供給を予定しています。
Proof of THE SHITにより、従来の仮想通貨以上に価値の源泉が明確な通貨を目指し、 恒久的な文化の基盤になることを目指します。
Stage4-2での導入を予定しており、ベータ版の完成時点と導入1か月前にアナウンスを行います。公式アナウンスの元導入されるまで100%ロックアップされます。

5.World “Rei no Are” MEET-UP…8.9464%

Stage5での運用資金であり、 INMの経済圏の収支バランスを安定させる目的で使用されます。

6.迫真上場部…40.8608%

上場に際し、 運営サイドが市場に流通させるINMの総量です。ストレッチゴールの結果に応じて、流通量の調整を議論します。
取引所とINMコミュニティの規模にそぐわない流通量は、過剰な売り圧を生むため、運営の売り出し三日後の運営の余剰売り注文分のINMはバーンされます。

RoadMap

  • Stage1 2018年5月

    INMCOIN発行、Airdropの施行

  • Stage2 2018年Q2

    仮想通貨取引所への上場(ETH建て)

  • Stage3 2018年Q4

    ポータルサイト稼動による「Proof of THE SHIT」システムの完成
    アングラ文化を強力に支える経済圏の確立

    Stage4-1 2019年Q4

    ポータルサイトβバージョンを運用開始

    Stage4-2 2020年Q2

    ポータルサイトの機能拡充 動画・画像などを取り扱う
    外部サービスとの連携を目指す

    Stage4-3 2020年Q4

    ポータルサイトの正式稼働を開始
    PoTSのロックアップを解除し、クリエイター・著作権者双方のINMCOINによる収益化を実現。
    グッズ展開ECサイトなど姉妹サイト設立

  • Stage5 2021年〜

    動画・画像などの総合的なカルチャーサイトの設立
    「例のアレ」の世界規模での認知とミートアップ・コミケや超会議のような持続的イベントの運営

WhitePaper

INMCOINのロゴ
トークン名
INMCOIN
トークンシンボル
INM
発行枚数
114,514,191,981枚
Contract
0x8ACD341e4C0F1C329AE33CB4eaAc39e3c1f2C210
桁数
8

Exchange